圧倒的な差別化があなたをブランドに変える!

2016/08/09

あなたのFacebook は、

ブランド化されていますか?

もしブランド化されていないのであれば、

初対面の人には、

しっかりとブランド化された、

ホームページを最初に見てもらって下さい。

Facebook の投稿記事が、

あなたのブランド構築の、

役に立つ記事でないのであれば、

最初にFacebookを見せた時点で、

あなたのブランド力は低下してしまいます。

今現在では、いろんな面から差別化を考えていなければ、

ブランド力は、築けません。

初対面の人と名刺交換する時、

あなたの名刺は、差別化ができていますか?

社名・役職・名前・連絡先

たったこれだけしか書いてないような名刺では、

差別化にはならないと思いませんか?

社名が、AppleやGoogleであったり、

超一流企業であれば、

ブランドができているので、

普通の名刺で問題ないと思います。

もし、ブランド化が出来ていない会社ならば、

名刺でさえも、差別化を図らなければならないのです。

初対面の相手に確実に見てもらえる広告、

そうです、名刺を活用しない手はありません。

正直言って、超一流企業でさえも、

ライバルがいるのであれば、

差別化による戦略が必要だと思いませんか?

競争が無いなんて、ありえませんからね!

 
 

そして、名刺を渡す時の言葉にも、

差別化が必要になります。

もちろん、服装もそうです。

服装の差別化とは、奇抜な格好をしろ!

ということではありません。

お客様候補の方が着ている服よりも、

はるかに高額な、高級ブランドのスーツを着ていると、

反感を買うかもしれません。

きちっとした、真面目な

ビジネススーツでも良いと思います。

または、ちょっとした、さりげないオシャレ心があるとか、

そんな程度で、十分だと思います。

その辺りは、商品や業種、

あなたのキャラクターによって変わりますので、

ご自分での判断をお願い致します。
 

自己満足による差別化ではなく、

あなたが来て欲しいと考える、

理想とするお客様にとっての判断基準、
お客様から見た場合の差別化が必要なのです。

お客様に合わせた服で、

そこに個性を少しだけ入れた服を着れば、

良いと思います。

もし分からなければ、

専門家に聞いてみて下さい。

まずは、名刺、服装、

そしてホームページ、

(もちろんスマホ用とPC用の、両方のホームページです。)

最低限これだけは、

しっかりと差別化を図って下さい。

差別化は、ビジネスの時だけではなく、

あなたという存在自体から始まります。

全てのことで、差別化が必要になります。

それ位しないと、SNSが発達している現在では、

圧倒的な差別化が難しくなっています。

でも、SNSを一切しないのも、差別化ですよね。

SNSに顔を出さない人や、

ビジネスネームを使っている人は、

結構多いですよ。

では、ホームページの差別化の話に戻ります。

一番重要な、

ホームページのトップビュー(最初に見られるところ)は、

あなたの、第一印象にあたります!

初めてホームページを見てくれた人が、

トップビューで、あなたを判断するのです!

よく考えると、怖くないですか?

しっかりと、差別化をして、

そこから、ブランドを構築して下さい。

そして、
ホームページの中での差別化は、

何段階にもわたって、おこなって下さい。

簡単な説明が一度だけでは、

信用は得られませんよ!

理想のお客様にとって、

あなたが、どんな体験を提供してくれるのか、

どれだけライバルと違うのかを、

分かりやすく説明して下さい。

お客様目線で考えることが重要です!
 

いろんな面で差別化を、意識してみて下さい!

深く考えることによって、

自分やビジネスの見せ方が変わってきます。


 

そして、ブランドの築き方がわかってきます!
 



最後まで、ご講読頂きまして、ありがとうございました。
集客実践会 横田がお伝え致しました。

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